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最上

銘柄鶏「やまがた最上どり」とは?

ひよこ

やまがた最上どりとは、
最上(さいじょう)の鶏です。

「最上(さいじょう)の鶏」とは何か・・・
その高みを目指して養鶏一筋40年、
まだまだ研鑽の日々は続きます。

食べて美味しいことはもちろんのこと、
鶏がストレス無く育つための環境づくりや、
薬を使わずとも病気にならないための衛生面の配慮
日々食べさせる飼料や水について気を配ることは
食の安心・安全にとって最も大切な要素です。

そんな私たちが目指す方向に
「最上の鶏」はあると確信しています。

「やまがた最上どり」が最上(さいじょう)の訳

山形県産/宮城県産

飼料のこだわり山形県産/宮城県産〈飼料比50%〜〉

おいしい鶏は、健康である必要があります。
当然、鶏に与える餌も安心・安全なものでなくてはなりません。

通常では、輸入物のトウモロコシが餌として一般的ですが、「やまがた最上どり」は食の安心・安全にこだわり、その代替えとして「山形県産/宮城県産を50%以上」与えております。

これにより肉質も向上して、美味しい「鶏」が育ちます。

鮭川

水のこだわり清流鮭川〈ふるさと命の水〉

お人にとっても、鶏にとっても、水は命です。

豊かな自然に囲まれている私たちのふるさと山形県最上地方にある「清流鮭川」の美しい水で、やまがた最上どりは健やかに育ちます。

アイオイの農場のすぐ側を流れる「清流鮭川」は、鮭が遡上することに由来し、アユやサクラマスの釣り場として国内有数の清流として有名な川です。

品質担保

品質のこだわり農場HACCP認証〈ブロイラー初〉

衛生管理の徹底に向けて農場HACCPに取り組み、平成31年「農場HACCP認証」をブロイラーとして全国初で取得いたしました。

※農場HACCPとは、畜産農場における衛生管理を向上させるため、農場にHACCPの考え方を採り入れ、危害要因(微生物、化学物質、異物等)を防止するための管理ポイントを設定し、継続的に監視・記録を行う事により、農場段階で危害要因をコントロールする手法です。

⇒ 農場HACCP制度について

「やまがた最上どり」の商品


やまがた最上どり|精肉
Yamagata-Mogamidori
Chicken meat


最上どり


やまがた最上どり|加工品
Yamagata-Mogamidori
Processed chicken


最上どり

「やまがた最上どり」は以下で購入いただけます。